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フロントフィルム施工の魅力と注意点


有害な紫外線を99%以上カット
人体に有害な紫外線を99%以上カットし、女性や肌の弱い小さなお子様にも安心です。また車の内装へのダメージも低減し劣化や日焼けを防止します。

卓越した遮熱性能
夏場の太陽光による熱を遮り、肌に感じるジリジリ感を低減。車内の温度上昇の防止にも寄与し快適な車内空間を演出します。

優れた電波透過性
金属膜を使用していないため、車内における電波の受信が必要なナビやETCの妨げになりません。
テレビアンテナも問題なく通電します。

傷がつきにくいハードコートタイプ
フィルムの表面に耐摩耗性の高いハードコートを施し、施工や清掃の際にフィルム表面への傷つきを低減します。

WINCOS
IR90・85HD
透明断熱フィルムの中で最も信頼性の高いフィルム
を採用しております。
近年ではフロントガラスへのフィルム施工の需要が高まっておりますが、併せてフィルム施工に関する違法改造へのチェックの目も厳しくなっております。
また運転の妨げにならぬよう山崎ガラスではハイレベルな透過率ほ誇るWINCOS IR90・85HDを推奨しております。

フィルム施工の注意点
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施工時間として1泊2日いただきます。
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当店で準備したフィルムウィンコスIR90HD/IR85HDのみの施工となります。
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施工後透過率のチェックを実施してからの引き渡しとなります。
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フィルムテレビアンテナは剥がしてからの施工になります。再度使用不可なので新たにご購入頂きます。(弊社にて準備可能)
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フィルム施工後70%以上あってもフィルムの劣化などにより70%以上満たさなくなってしまう場合がございます。
フィルム施工後の注意点
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フィルム特性上のクレーム返金についてはお断りさせて頂きます。
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施工後の測定で透過率クリア出来なかった場合、剥離、返金とさせて頂きます。
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フィルム施工後70%以上あってもフィルムの劣化などにより70%以上満たさなくなってしまう場合がございます。
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車検整備などでステッカーの貼替え時に破いてしまった場合当社では責任を負いかねます。
施工できない場合のもの
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透過率70%以上を確保できないもの。
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飛び石などでガラスが割れているもの。(リペア修理されたガラスもお断りさせていただきます。)
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神経質な方。(構造上多少ギラつきがあります。)
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当店で準備した以外のフィルム(持ち込み)はお断りさせていただきます。
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運転支援システムへ影響のでるもの。
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大量の機器類を取り付けされている車両。
可視光線透過率について
陸運局・軽自動車検査協会・各都道府県警察で計測に使用している可視光線透過率測定器『PT-500』を導入しました。

猛暑や強い紫外線の対策を講じる方が増加している現在、山崎ガラスでも暑さ、紫外線カットの透明フィルムの施工のご依頼がかなり多くなっております。しかし施工には自動車のフロントガラス、運転席・助手席のサイドガラスは、道路運送車両法の保安基準により、フィルム施工後も可視光線透過率70%以上が義務付けられており、それを下回ると違反となりますが(後部座席やリアガラスにはこの基準は適用されません。)測定には国が定めた専用の測定器PT-500などが必要で、フィルム自体の性能だけでなく、施工後の状態(ガラスの元々の透過率+カーフィルムの透過率)で基準を満たすかどうかが決まります。
山崎ガラスでは陸運局・軽自動車検査協会・警察と同じ測定器PT-500を使用して正確な透過率をその場で測定し、お客様の愛車が基準を満たしているかをしっかり確認する事が可能です。
車検の前に不適合のリスクを防ぐことができます。
PT-500にての測定、及び証明書発行料金について
当社でフィルム施工したお車 1台:¥3300
他社でフィルム施工されたお車 1台:¥5500
1台数ヵ所測定した場合でも金額は同じです。
※簡易測定器での測定はサービスで測定いたします。
証明書発行の注意・免責事項
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自動車検査登録の合否について保証するものではありません。
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フィルムのキズや経年劣化などにより測定値は変動致します。
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カーディーラー様、中古車販売店様での入店禁止に対応する証明書ではありません。
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カーフィルムの施工事実を証明するものではございません。
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当社は上記についての責任は一切負いかねます。